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単身赴任中の妻の浮気を疑う浮気調査

【依頼者情報】
年齢:40代半ば(男性)
職業:会社員
家族構成:妻・息子(高校2年生)
婚姻歴:18年

【対象者情報】
年齢:40代前半(女性)
職業:専業主婦

【調査依頼内容】
依頼者は、転勤族であり地方での勤務が多く、ここ10年間は、ほぼ単身赴任生活をしている。
自宅には、妻と高校生の息子と2人暮らしで、近隣には妻の実家がある。
(現在は、妻の生まれ育った地方都市で持家暮らし)
2年前位から妻の行動を怪しく思っている。
その2年位前から専業主婦にも関わらず携帯の繋がらない…夜に自宅に電話しても留守の事が多く、不振に思っていた。
息子は、夜1人で過ごす事もあるような様子も伺え、妻の行動を息子に聞いても、何か隠しているよう…
休みが取れ自宅に戻った際に妻に尋ねても、「息子の母親友達と食事に行っていた」「学生時代の友人たちとお茶してた」等と答えている。
また最近、妻は家の中でも常に携帯電話を持ち歩き、寝る時も枕もとに置いている。
操作ロックもかかっている模様。
そんな中、深夜、妻の携帯電話に着信があったが、電話に出ることなく明らかに動揺していた。
一層、不信感を抱くようになり事実を確認するため依頼に至った。

【調査結果】
対象者の行動を把握する為、30日間のGPS調査を基本として調査を実施した。
(調査の舞台が地方都市であり、対象者の外出の際は車の使用が日常的である為、GPS調査が有効的である)
調査開始早々、特定の曜日に必ず外出することが判明し、予め、その翌週の特定曜日に張り込み、尾行調査を実施。調査結果、24時間営業の商業施設で、男性と待ち合わせし、男性の車で移動し密会していることが判明した。
数回の密会現場を張り込み、尾行調査を継続していると、ラブホテルに入室した。
決定的証拠を残す為、調査員は、不貞行為の決定づけるラブホテルの入り出室の実態の証拠撮影を実行した。

調査報告により、特定男性との不貞行為が確認でき、依頼者は離婚を決意し離婚に向けて準備する為、特定男性の名前・住所の割り出しの追加調査を依頼し、慰謝料請求をすることとなる。
また、息子をこのまま妻にまかせる状況ではないと判断し、現状の実態の証拠を基に親権も主張する事とした。

【調査料金】
浮気調査30日間(行動調査つき)【Cプラン】
¥250,000
特定男性割り出し等の行動調査(調査5時間×2名体制)
¥100,000
有料駐車代等
¥3,200
合計¥353,200

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